剣祐会(上伊那古武術愛好会)代表
桑澤 尊士
昭和53生 長野県 上伊那 在住
小中高剣道を学ぶ
高校卒業後、鍼灸、カイロプラクティック、オステオパシー習得のため上京修行。
臨床を通して、からだの負担を減らす身体動作を古武術に見いだし柔剣雷心会を主催する永野勝師範に師事、古武術を学ぶ。
地元長野県上伊那郡に戻り公認愛好会を許され設立(H22.1)
挨拶
長野県 上伊那 箕輪町で整体院を営む。らいしん治療院
カイロプラクティック、オステオパシー、鍼灸治療を行っております。
古武術は私にとって、患者さんの生活中に知らず知らずのうちに負担になっている動作や環境の見直し、アドバイスに役立たせております。
何事においても何かを改善しようと思った時、そうなってしまう原因は自分であったり、相手であったり、環境であったりします。武道を通してまずは、自分(のこころやからだの使い方)や相手(の心、からだの動き)、場(環境)に向かい合う事の大切さを学んでおります。
この事を念頭に置いて日常生活に何らかの形で還元できる事を目指して古武術の稽古をしております。
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